RTA各種ガイドライン

RTA認定講師ライセンス新規取得・更新方法関するガイドライン

ライセンス申請解説動画(11分51秒)

※RTA新規会員登録方法はこちらの動画を参照してください。

RTA認定講師ライセンス制度

>>>ライセンス講座の開催日程はこちらを参照

新規で取得申請できるライセンスについて

ライセンス取得者の権利

ライセンス講座の目的

ライセンスの申請条件

【ライセンスの申請条件】
実技試験合格通知を受けた日から起算して3年以上経過していないこと。

ライセンスの申請、ライセンス講座の参加に関する諸注意

新規グリーンライセンス取得、新規インストラクターライセンス取得を希望する方は、受講中、実技試験受験前、合格科目がなくてもでもライセンス講座へのお申し込み、参加は可能です。ただし、原則、ライセンス講座出席当日までに、開講予定のRTA認定講座の受講は修了してください。

仮ライセンスと正規ライセンスについて

仮ライセンス取得後にできること

ライセンス申請のフローチャート

ライセンス申請から発行までのフロー

RTA認定講師規約に関して

ロイヤルセラピスト協会認定規約(2026年7月21日改訂版)はこちらからダウンロードできます。

ライセンス更新に関する諸注意

現在所有しているライセンスの有効期限満了までに、更新の仮ライセンスを取得し、ライセンス講座を修了することでライセンスの更新ができます。

有効期限内にライセンス更新手続きを行わず、ライセンスが失効した場合、いかなる理由であれRTA認定講師としての活動は一切できませんのでご注意ください。ライセンス喪失後は『ロイヤルセラピスト協会講師規約』第13条(認定講師ライセンス喪失後の措置)に従っていただきます。

仮ライセンスの有効期限が切れたら

  • 仮ライセンスの有効期限までに、正規のライセンスを取得できない場合は、仮ライセンスは失効し、RTA認定講師としての活動はできなくなります。

ライセンスの証明写真について

【参考】マイナンバーカード「顔写真のチェックポイント」

ライセンス講座のオンラインでの開催に関して

ライセンス講座の遅刻・途中退出に関して

特別な理由(自然災害、大規模交通障害等)以外の、遅刻、途中入場、途中退室は認めませんのでご注意ください。

原則、ライセンス講座の遅刻・途中退出は認めておりません。遅刻・途中退出の場合は、お申し込み自体無効になり、正規ライセンスの発行は見送らせていただきます。必ず集合時間厳守の上ご出席ください。

RTA認定講師ライセンスの不承認に関して

ライセンス講座の振替・再出席・返金に関して

  • 一度お申し込みをしたライセンス講座の無料振替はできません。
  • ライセンス講座を欠席した場合は、「不承認」と同じ扱いになります。
  • 一度お申し込みしたライセンス講座の代金は、原則、返金は致しません。

RTA認定講師ライセンス有効期限が切れて再取得をする場合

【注意】
ロイヤルセラピスト認定講師規約第9条(認定講師ライセンスの有効期限および更新)7項の規定により、認定講師ライセンス喪失後1年以上経過した場合、「ライセンス付与申請に必要な講座等を修了」しなければ、ライセンスの新規申請はできません。詳細は次のページを参照いただき、事務局のご相談ください。

正規ライセンス種別

■RTA認定グリーンライセンス
■RTA認定ゴールドライセンス
■RTA認定インストラクターライセンス
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