RTA認定講師活動ガイドライン

RTA認定講師仮ライセンス制度について

仮ライセンスについて

仮ライセンスの有効期限までに、講師認定検定(ライセンス講座)を修了し、正規のRTA認定講師ライセンスを取得することを条件に、仮ライセンスを発行いたします。

仮ライセンスが発行されたら、仮ライセンスに記載されている有効期限まで、正規の認定講師ライセンスと同等の活動が可能です。仮ライセンスの有効期限は、仮ライセンス発行ごとに異なりますのでご注意ください。また、ライセンスの新規取得、更新にかかわらず仮ライセンスは発行されます。

RTA指定スクールでカリキュラムを終了し、WEB筆記試験、動画試験に合格したら、仮ライセンスを取得することで、直ちにRTA認定講師として教室・スクール活動をスタートすることが可能です。

仮ライセンスが発行されたら、RTA認定講師名刺、白衣などの販促ツールの注文も可能です。

RTA認定講師としての活動をスタートし、その活動で生じた不明点、疑問点、問題点などの「モヤモヤ」を、活動スタート以降に参加されるライセンス講座や、RTA各種フォーラムなどで解消していただきます。

ライセンスの発行について

>>>ライセンス発行の詳細は、こちらのページを参照してください。